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むき出されたクリ

<2015.8.1>
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片足吊り開脚の次は、
座椅子でのM字開脚縛りだ。

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そして、開脚状態の割れ目を、
パンティ越しに、指でゆっくりと、なぞる。

さらに、乳首を洗濯挟みで、締め付ける。
乳首への洗濯挟み責めは、繭が痛くて苦手にしていたものだが、
徐々に、耐え忍べるようになってきた。

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パンティをずらし、割れ目を観察すると、
クリは、既に膨らみ、大きくなっている。

みなさんにも、見ていだ抱こうと思い、
指で陰唇を開き、クリをむき出し状態にした。


繭のクリトリス
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普通よりも大きめのクリだ。

口に含み、吸い込んだり、
口の中で転がすことができるほどの大きさで、
とても、美味しく魅力的なクリトリスだ。

その後、
乳首を挟んで責めた状態のまま、
スティックタイプのバイブを、
パンティ脇から、お●んこに突き刺していく。

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乳首の痛みと刺激、
そして、陰部への刺激、と快感、、、

やがて、乳首の痛みや刺激も、快感へと繋がっていく・・・



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畳上羞恥責め

<2015.7. 26>
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和室の畳の上で、四つん這いにする。
身につけているのは、
私に見てもらうためにはいてきた、エロパンティのみ。

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女性の尻が大好きな私は、
必ず四つん這い姿にして、尻を観賞する。

着衣のままであったり、
下着姿であったり、
尻穴を晒した姿であったり、

それぞれ、味わいと魅力がある。

今日は、パンティ尻だ。

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割れ目への食い込みが、実にいやらしい・・


しばらく、繭の尻を堪能した後、
黒のチョーカーをつけ、
後ろ手+乳房緊縛だ。


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繭の乳首は、もう、勃起している。

縛られた乳房を両手で揉み、
片方の乳首を弄りまわしながら、
もう片方の乳首を吸い上げる・・・

乳首が感じやすい繭からは、すぐに嗚咽が漏れる。


少し感じ始めた繭を畳上に転がし、
片足を吊り上げるように縛る。

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そして、縛りあげた姿を観賞する。

遠くから眺め、
そして、近づいて、開かれた割れ目を覗き込む。

クンクンと鼻を鳴らしながら、陰部の匂いを嗅ぐと、
繭も一層、恥ずかしさが増し、羞恥の声が漏れる。

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実際、、、割れ目に顔を近づけると、
陰部の中からの熱と匂いだろうか、
むんむんとした、いやらしい熱気を感じる。




 

ノーブラ・ノーパン買い物

<2015.7. 21>
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今回入室したホテルは、9階の部屋で、
エレベータを出てすぐ脇にある
外の非常階段へ繋がるベランダのドアは、開いていた。

そこで、繭にプチ露出をさせることにした。
ちょうど、今日の服装は、薄手で、丈も比較的短いワンピースだ。

全裸状態で、そのワンピースだけ着せる。
そして、部屋のドアを開け、一緒に廊下に出る。

「さあ、ここで、恥ずかしい格好になってもらおうか・・」

「そのワンピースを脱がしてしまおうか・・・」


「え、、そんな~、、、、」

「じゃあ、裾を上げ、下半身を見せなさい!」

言うとおりに、下半身を晒す、繭。

隣の部屋のドアもあり、
すぐ脇にはエレベータ。
廊下の繋がりの反対側にもエレベータと階段があり、
人の気配や、会話も、時々聞こえてくる。

人の気配に、繭は慌てて裾を下ろす。

こちら側には、来なかったようなので、
さらに命令し、乳房も露出するくらい、
服をめくりあげるよう、命令する。

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繭は、かなり、ドキドキ状態のようだ。

「じゃあ、今度は、ドアの外にでて、同じ格好になりなさい」

「え、、、外でですか、、、」


そして、同じように、乳房を晒す。

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「こちら向きではなく、そのまま、外に向かって、乳房を晒しなさい!」

かなり恥ずかしがっていたが、しばらくは、乳房まで裾上げした状態にし、
その後、こちらに尻だけを晒させた。

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次は、このまま、外出させ、買い物だ。

「さあ、じゃあ、このまま、近くのコンビニへ行き、ビールを買ってきなさい」

「え~~、このままで?? 下着は??」

「もちろん、ワンピの下は、全裸だよ」

「・・・・」

お金を渡し、エレベータに乗せる。
興奮状態のせいか、服の上からでも、勃起した乳首の位置が分かる。
そして、不安げな表情のまま、扉は閉まり降りていく。


戻ってきた繭に感想を聞く。


「店員さんに、ジロジロと見られました・・・」
「恥ずかしかったです・・・」


「そう言いながら、お●んこを濡らしてたんだろ?」
「股を広げ、裾を上げなさい」


わざと恥ずかしい言葉を浴びせ、
割れ目に、手を触れる。

「凄い濡れ方じゃないか」

そう言いながら、
人差し指と中指、2本の指を入れ、
膣壁に指を絡ませる。

繭は腰をくねらせ、喘ぎ声まで漏れ始める・・・

指を引き抜くと、糸を引くほどの濡れようであった。

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その指の匂いを嗅ぎ、
口に含み、味わう・・・

「いやらしい匂いと、味だな・・」

「うう・・・・」


 

絶頂責め

<2015.7.715>
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まずは普通に、後ろ手乳房縛り・・・

この縛りだけで、繭の乳首は固く勃起している。

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今日は、このまま横に転がし、
右脚を開脚気味に縛りあげる。

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正面に回り、右脚を開かせ、撮影・・・

開き気味の割れ目に顔を近づけ、
じっくりと濡れ具合を観察し、
さらに、いやらしい匂いを嗅ぐ・・・

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「うっ、うっ、、恥ずかしいです・・・」

「もう、こんなに濡らして、卑猥な匂いもさせて、、、ほんとうに、いやらしい お●んこだな」

そして、左脚も縛り、割れ目を晒すように固定する。

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右脚を抑えれば、抵抗のしようがない状態だ。

バイブを用意し、お●んこ周辺から、じっくりと責めていく。
そして、クリへの刺激。

淫穴から汁が溢れたところで、バイブを挿入していく。

喘ぎ声が高まり、息が荒くなり、
繭は絶頂を迎える・・・
お●んこの締りが強まり、
バイブの出し入れさえ、きつくなることで、
繭の感じている状態や
絶頂を迎えそうなことが分かる。

スティックバイブで、子宮を刺激するような絶頂、

ミニ電マで、クリトリスへの刺激による絶頂、

唸りを上げるバイブを使って、肉棒に近い感触での絶頂、

電マによりクリへの強烈な刺激による、連続絶頂・・・


何度もいかされ、ぐったりとなる繭・・・

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縄を解いてゆくが、体は横たえたまま、動くのも忘れたかのような、放心状態。
解いた縄を、そのまま、体にかける。

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その麻縄を纏ったまま、
口は少し開きぎみで、
目は遠くを見つめているかのようで、

しばらくは、その虚ろな表情のままだった。



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お掃除フェラ

<2015.7.7>
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転勤などもあり、しばらく更新できないままになっていました。
久々の更新、、、は、繭の尻晒し、から・・・

まずは、四つん這いにして、
半ケツ状態で、尻を晒させ、観賞しながらのビール・・・

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しばらくしてから、さらにパンティを下ろし、
全ケツを晒す。

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恥ずかしい姿にされ、
見られているだけで、
繭のお●んこは、すっかり、濡れ溢れている。

指で、濡れた割れ目をいたぶりながら、
恥ずかしい言葉を浴びせる。

「もう、ち●ぽ が欲しくて、我慢できないみたいだな」
「こんなに濡れて、繭のお●んこは、本当に正直で、いやらしいな」

そして、この日は、そのまま尻を引き寄せ、
いきなりの肉棒挿入・・・

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繭からは、早くも喘ぎ声が漏れ、
溢れていた透明な愛液は、
肉棒に擦られ、白濁した淫乱水となり、
肉棒に絡みつく。

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尻の大きさや形も、興奮度を高める。
そして、目の前でひくひくと動く、繭の尻穴・・・

淫水がたっぷりと絡みついたところで、
挿入を止める。

繭としては、もっと、激しく突いて欲しかったであろう・・・


そして、白濁液がいやらしく付着した肉棒、
これを、繭の口でお掃除させる。

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「しっかり、自分の お●んこ味を味わいながら、きれいに舐めなさい!」

お掃除フェラと、奉仕している繭の表情を楽しみながら、
こちらは、ゆっくりと、ビールを味わう。



 
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都内勤務、埼玉在住の50代既婚です。

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